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3月25日夜
迷ってました。

ブログを書くことを。
未だに方向性が。

僕のここんとこの数カ月に人を明るくさせる話題は特にない。
(ごく個人的に嬉しかったことや、楽しかったこと、感謝したことなどありますが)




先日、映画「パンドラの匣」を見ました。
太宰治の小説を映画化したものです。
僕はこの小説が好きで、何年かおきに読んでいたのでストーリーは承知していました。

映画の感想を書きたいのではなく、それに纏わることを考えだしてしまったので、それを書きます。
この「パンドラの匣」はタイトルの通り、希望を感じさせる内容です。

主人公が結核になり、療養所に入り、看護してくれる二人の女性に対する揺れる気持ち、恋の話です。

内容は置いといて、恋について。

「パンドラの匣=人生」と見立てたとき、「希望=恋」。こういう見方も出来る。

では、「パンドラの匣=恋」としたとき、何が希望となりうるか。





お久しぶりです。

また、近いうちに。
| - | 04:00 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
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